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【お知らせ】2025年1月のレッスンスケジュール

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  2025年1月のレッスンスケジュールをお知らせします。 レッスンスタートは1月4日(土)からです。 暦通りのお休みの方も、休暇が続く方も、 新しい年のはじまりは〈カラダとココロに良いコト〉でスタートしましょう! ご予約お待ちしております。 【ご予約について】 はじめていらっしゃる方、お久しぶりの方は、空席がある日時でご予約承りますので、よかったら下記よりお問合せくださいませ。 ▶レッスン内容のお問合せやご予約、空席のお知らせはこちらより   ⇒ LINE公式アカウント Yoga Olivier ▶スケジュール、空席状況の確認はこちらでも ⇒ Instagram @yogaolivier 玄関に飾ってある魔除け これを見るたびに〈ベロ筋〉トレーニング 寒さと乾燥で、どうしたって風邪をひきやすい時期。 かなり近しいところで風邪ひきさんが増えてきて、ちょっとでも喉が変な感じがすると、風邪をひくんじゃないかとドキドキしてました。 そんな心持ちを昨晩のオンライン英会話の先生(アラ還のセルビア女性)に話したら、 『この季節、誰だって風邪ひくわよ。  ひいたっていいじゃない、治るんだから。  大切なのは、気持ちをつよ~く持って必要以上に恐れないこと。  風邪ひくかもって思うほどひくわよ~』 レッスン終わりにも念押しで ”Don't be afraid of anyting! Our thoughts are strong weapons!!" 言語や文化の違う人のアドバイスって時にとってもストレートに入ってくる。 肝っ玉母さんのようなお気に入りの先生の力強い励ましで なんかすっごい気が楽になりました。 そういえば、インドを旅していてスリにあうかも!とかお腹をこわすかも・・・と恐れてばかりいると、だいたいそういう目に遭うということも。 「わたしは負けない、きっとうまくいく、大丈夫!」 という軽い〈殺気〉のようなものを出して、自信をもって行動した方が案外うまくいくことが多いように感じます。 ネティポットで鼻うがい ➡やり方はこちらのブログで 風邪も然り カラダに悪いと思うことはだいたい人はしないもので、 ほとんどの人が自分なりにカラダに良いコトをしようと気をつけて暮らしている。 だから、それで風邪をひいたのなら、 たまたま忙しい時期だったからなのかもしれないし、...

山歩きで忘年会2024

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今期いちばんの寒気が南下した週末(;゚Д゚)・・・でしたが、 元気に、予定通り〈山歩きで忘年会〉に行ってきました。 なにかと気忙しさがただよう師走なので、 ゆっくり集合、のんびり歩ける近場がいいかなと〈蓮華寺池公園 ⇔ 音羽山清水寺〉のコースにしました。 ご家族も大歓迎のこの企画、 今回は小学生のT君が初参加してくれて、いっきに平均年齢が若返る(笑)。 思い起こせば、子どものころは遠足で山歩きなんてぜんぜん楽しくなかった・・・ですよね。 彼もきっとはじめは乗り気じゃなかったと思うんだけど、子どもって本当に無邪気で、約8kmのコースをスキップしたり、駆け足したり、景色が良いところでは動画を撮ったりと身のこなしの軽やかなことこの上ない。 山の中に入ると〈動物の本能〉も蘇るのかもしれませんね。 わたしが山歩きで使っている地図アプリのYAMAP創業者の方の著書 『こどもを野に放て!』 にもあるように、今の時代だからこそ、自然の中で駆け回る時間がより必要なんだと思います。 そして、大人もすっかり童心にもどって、大の字に寝転んで地球にお昼寝! 全身運動したあとのおやつタイムは格別。 食べ過ぎてしまうからふだんはお菓子はあまり買わないという方も、山の上でシェアして食べるおやつは特別ということで、気になったフレーバーや新発売のものなど持ち寄って、わいわい盛り上がる楽しいひととき。 辛味がしっかりと効いたワサビ味スナックを「これ、クソウマい!」と絶賛したT君に周囲の大人がびっくり( ´艸`) 現代人は、ほとんどの人が、運動不足であると言われています。 生活はたいへん便利で、快適になりましたが、我々の身体からは〈運動〉という重要な仕事を奪うことになってしまったんですよね。 そのため多くの悪影響が現代人を脅かしています。 例えば、生活習慣病、骨粗鬆症、肩こり、腰痛、膝痛などはまぎれもなく運動不足に拠るもの。 運動の必要性は、運動不足を指摘されている人を含めて、ほとんどの人が必要だと思っているにもかかわらず、日常の忙しさもあってどうしても後回しにしてしまいがち。 身体の調子がいよいよ悪くなり、初めて自分の問題として深刻に考えだすということがほとんどではないでしょうか。 では、現代人にとってどのくらい運動が足りてないのか? ①午後3時に体温を計測して、舌下(口中)で36.5度より低い方、手足...

【お知らせ】2024年12月のレッスンスケジュール&山歩きで忘年会のお誘い

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12月のレッスンスケジュールをお知らせします。 ・定期的にいらっしゃる皆さんのご希望日をお聞きして調整次第、11月末ごろに12月の空席状況のお知らせを開始します ・曜日によってはご予約が混み合い、お返事をお待たせしてしまうというちょっと面倒な予約方法にお付き合いくださる皆さんに本当に感謝してます🙏 ▶空席状況のお知らせはこちらから⇒ Instagram @yogaolivier ▶レッスン内容のお問合せやご予約はこちらより⇒ LINE公式アカウント Yoga Olivier お知らせ:山歩きで忘年会のお誘い 【日時】 2024年12月8日(日)   ※朝8時30分~9時くらいに現地集合、正午ごろには下山解散予定   ●コースは 以前のブログ記事でご案内した藤枝市近郊の低山 の中から、参加される方の人数や体力などを考慮して後日決定次第お知らせします   ●〈山歩き〉これまでご一緒したことがある方も、はじめての方も、ご興味がありましたらレッスンの際にお問合せくださいませ ▶ちなみに参考に昨年の様子はこちらです 〈山歩きで忘年会@安倍城址〉 スウェーデン映画『いつか笑いあえるなら』 原題:Släpp Taget /英題:Let Go(手放して) 自分ですべてをやろうと切り盛りしてどん詰まっているのなら、 誰かにまかせるよりも、自分でやったほうが早いからとすべてを背負いこんでストレスを感じているのなら、 どうか抱え込んでいるすべてを一回手放してみて そんなメッセージを発信してくれる映画でした。 国際的にみても男女平等が進んでいるスウェーデンをもってしても、人生や家族、パートナーとの問題がそう変わらないことに驚きつつ、なにかしらの解決の糸口を感じられる作品じゃないかなと思いました。 主演女優であり、監督、脚本も務めたJosephine Bornebuschは40代。 みずからも二児の母なんだけど、作品に込められた想いが女性や母親からだけの視点というわけでは全然なくて、男性の言い分、思春期娘との距離感、義理両親との関係をそれぞれ対等に、平等に扱っていることろが素晴らしい。 フェミニズムはときどき年齢や性差を分断の方向に突っ走ることがあるから。 個人的には、ポールダンス大会で思春期娘ちゃんが知り合った男の子のこの言葉がとても好き。 ・・・・...

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